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2021年01月14日

ゲーム ブロックスケープ

 スマホゲーム「ブロックスケープ」は、木製ブロックを8×8のマス目にはめ込んでいくパズルゲーム。

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 初期画面には3種類のブロックが表示されていて、これら3つをマス目にあてはめていきます。テトリスに似たブロックですが、テトリスが4つのコマで形成されているのに対し、このゲームのブロックの大きさは様々です。

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 3つのブロックを置くと、次の3つが表示されるので、引き続き当てはめていきます。

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 縦横にかかわらず1列全部が埋まるとブロックが消え、スコアがアップします。こうしてブロックを消し続けてハイスコアを目指します。

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 3つすべてが置けなければゲームオーバーとなり、最初からプレイとなります。

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 テトリスと違って、時間に追われることはなくじっくりプレイできる一方、ブロックを回転させることはできないようなので、別の難しさがあります。じっくりできるので脳トレにいいとおもいました。

posted by yukkuri at 23:11| 趣味・レジャー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年12月04日

1/450スケール 日本海軍 航空母艦 信濃 “起工80周年記念”

 日本海軍の航空母艦「信濃」は、大和、武蔵の兄弟艦で、戦況により戦艦から空母に艤装変更された艦です。そのシルエットは赤城や加賀といった旧来の日本海軍とは一線を画していて、大きめの艦橋が大和級の巨大な艦体とバランス取れていて、現代の艦船と比べても古臭さを感じさせません。

 「信濃」は1940年(昭和15年)に起工、1944年(昭和19年)に竣工し、横須賀から呉に回航中、米潜水艦の魚雷攻撃を受け、紀伊半島沖合で沈没しました。大和型戦艦3番艦として誕生したものの、途中で空母に生まれ変わり、戦うことなく生涯を終えた悲運の軍艦といえます。

 ハセガワの「1/450スケール 日本海軍 航空母艦 信濃 “起工80周年記念”」は、そんな信濃の起工80周年を記念した限定キットで、特典として特製ピンバッジが付いています。

 軍艦好きにとっては無視できない存在。発売は2021年2月3日頃で、予約受付中です。




posted by yukkuri at 22:38| 趣味・レジャー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月30日

ルービックサークル ルービックピラミッド

 「ルービックサークル」はルービックキューブシリーズの新作で、丸いルービックキューブです。黒い球体をサークル(輪)が囲んでいる様子は土星のよう。この輪を回転させて、6色の輪が揃えば完成です。輪は2枚重ねになっていて、これを回転・スライドさせていく、ということだけは想像できます。

 通常のルービックキューブでも大変なのに、輪っかを回転させるなど、どうしていいやら。難しさの検討もつきません。




 次なる新作は、「ルービックピラミッド」。正三角錐の各面(4面)の色を揃えれば完成です。パーツがどういう動きをするのかまったく読めません。商品サイトを見ると、三角錐から言葉では表しにくい色々な形状に変化しています。こちらも難易度不明です。




posted by yukkuri at 17:42| 趣味・レジャー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年09月21日

おしりたんていププッとかいけつゲーム

 タカラトミーの「おしりたんていププッとかいけつゲーム」は、おしりたんていの事件解決をどこでも楽しめる携帯液晶ゲーム機。

 コンテンツとして、100種類の事件を解決する「じけん」、事件解決に疲れたときの息抜きの「ミニゲーム」、いろいろなキャラクターと会える「ストリート」、相棒のブラウンと仲良くなる「ブラウンのへや」が用意されています。

 ミニゲームではポイントを貯めて買い物したり、ストリートではアイテムをもらったり、仕事を依頼されたり、飽きさせない工夫が随所に施されています。

 対象年齢は6才から。本は小学生が食いつきますが、幼稚園児では字が多くてちょっと荷が重い感じがしていました。このゲーム機はひらがなカタカナ主体なので、幼稚園児も楽しめそうです。

 2020年10月22日(木)発売予定。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

おしりたんてい ププッとかいけつゲーム タカラトミー
価格:5920円(税込、送料無料) (2020/9/21時点)





posted by yukkuri at 23:25| 趣味・レジャー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月10日

LOGOS TAKIBI de JINMAKU

 キャンプでたき火をするときに厄介なのが風対策。何も対策しなければ、たき火を楽しめるかどうか、文字通り、風任せになってしまいます。

 LOGOSの「TAKIBI de JINMAKU」は、安心してたき火が楽しめる陣幕型ウィンドスクリーン。たき火の三方をスクリーンで囲むことで、たき火の炎を守ります。と同時に、火の粉がまわりに飛び散るのも防ぎます。火の粉でフリースに穴が空いた、なんて御免ですからね。

 本体の固定には付属のロープとペグを使用します。収納袋付なので、持ち運びも簡単。

 スクリーンの素材は、耐熱温度500℃のファイバーグラス。この両面にシリコンコーティングを施しています。本体の耐熱性に心配しなくていいので、心おきなくたき火が楽しめそうです。




posted by yukkuri at 21:18| 趣味・レジャー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする