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2018年04月22日

セルスター 『GPSレーダー探知機 AR-W53GA』

 GPSレーダー探知機の強みはレーダー波を出さないオービスにも対応していることですが、最新機種にはお役立ち機能が満載です。

 例えば、「高速道路逆送警告」。また、逆走しそうなエリアも収録していて事前の注意喚起もしてくれるので、高齢ドライバーにとってはありがたい機能だとおもいます。

 また、移動可能な新型取締機(移動オービスのこと?)の設置ポイントを収録しており、事前・直前の「ダブル警告」で警告してくれます。

 さらに、ドライブレコーダーとの相互通信機能があり、対応しているドライブレコーダーにはGPSやモニターが不要になるため、ドライブレコーダーをコンパクトにできて、視界確保にメリットがでてきます。

 GPSデータは完全無料で毎月配信しているので、データ更新の面でも安心です。



posted by yukkuri at 17:57| 生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月21日

cado 空気清浄機 『MP-C20U』

 cado(カドー)の空気清浄機『MP-C20U』は ポータブル空気清浄機です。

 私(花粉症です)はそんなに切実ではありませんが、重度の花粉症の人にとって空気清浄機の無い職場はつらいと聞くので、これがあれば助かるのでは、と感じました。

 気になるサイズは、直径66mm、高さ180mmですから、500mlのペットボトル相当。デスクにおいても気にならない大きさです。

 cado(カドー)というメーカーは知らなかったのですが、空気清浄機の専門メーカーで、「AP-C200」という製品が価格.comの空気清浄機の満足度ランキングでは1位になっていたので、性能に問題はないようです。

 製品紹介には、車のダッシュボードに設置した例もあり、なるほど、とおもいました。今の季節、花粉症にとって、山中のドライブは自殺行為ですからね。

 ポータブル空気清浄機、アリだとおもいます。



posted by yukkuri at 20:39| 家電 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月20日

2018年パスポート自由度ランキング

 「パスポート自由度ランキング」という指標があり、2018年版の1位は日本とシンガポールとの記事を見かけました。
 (引用記事:ガジェット通信

 ビザなしで渡航できる国や地域の数が多いほど、パスポートを発行している国の政治経済力や信用度が高い、という考え方のようです。

 気になる順位とビザなしで渡航可能な国と地域の数(カッコ内数値)のベストテンは次のとおりです。

 1位:日本、シンガポール(180)
 2位:ドイツ(179)
 3位:デンマーク、フィンランド、フランス、イタリア、スウェーデン、スペイン、韓国(178)
 4位:ポルトガル、オランダ、ルクセンブルク、オーストリア、イギリス、ノルウェー(177)
 5位:カナダ、アメリカ、アイルランド、スイス(176)
 6位:ギリシャ、オーストラリア、ベルギー(174)
 7位:マルタ、チェコ、ニュージーランド(173)
 8位:アイスランド(172)
 9位:ハンガリー(171)
10位:ラトビア(170)

 僅差ですね。

 なお、「パスポート自由度ランキング」で検索すると、2018年版が複数あって、順位も異なっています。発表元をチェックすると、イギリスのコンサルティング会社(上記ランキングのケース)だったり、カナダの金融会社だったりで、不思議ですね。

 いずれにしても、日本は3位以下ということはないようで、国としての国際的信用度はまずまずということでしょうか。

パスポート_passport-2642172_1280.jpg

posted by yukkuri at 20:26| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする